• ホーム
  • ニュース
  • コンセプト
  • アイテム
  • ピックアップ
  • トピックス
  • お問い合わせ

壁面緑化へようこそ!

もしいまの暮らしは自分の考えているものと違うとか、日々 (もやもや感)があってすっきりしないという人は、たぶん向いているベクトル (方向) がずれていると思って間違いないのではないでしょうか。
でも、それにいま気づいた人は本当にラッキーです。
エゴをシンプルにするとエコー「エゴ」から点々をとって、「エコ」エコとエゴは紙一重?「エコ」に似て非なる「エゴ」。
あまりよくない言葉ですが、えなければ、とてもいい方向に向かうと思うのです。
エゴはある意味「こだわり」。
「こだわり」というと、こだわりの味、こだわりの店、こだわりの品など、いい意味で使うことが多いものですよね。
エゴをこだわりととらえて、いいものとして自分のなかに持ち続けながら、エコなスタイルに変えていい方法はないかしら、と考えてみました。
エゴの「ゴ」 の文字から点々を取ってみて、シンプルに考え直してみるのです。
実はこれ、単に文字面のことだけでなく、エゴをシンプルにすると本当にエコになるのです。
エコとエゴは紙一重で、背中合わせ。
時間がなく忙しくて、時間を大切にしたい、やりたいことがいっぱい!と思っている人こそ、エゴをエコにするともっともっと楽になるというのがエコスタイルなのです。
コツは、暮らしのなかで嫌だな、面倒だな、おかしいな、と思っていることから手をつけること。
これだと、エゴな人もアンチ・エコな人もすぐにはじめられると思います。
 たとえば、クリーニング店のハンガー。
わたしは時間がなかなか取れないため、家であまりアイロンをかけません。
わたしたちのお母さんの世代にしてみれば、これだけで十分エゴなのかも知れませんが、ともかく、わたしはクリーニング店にお願いする機会が多いのです。
夫のワイシャツは一日一枚で必ず毎週五枚出ます。
最近は、お店側の省エネや効率化のため、たたまずにつるしのまま戻してくれるお店が多くなりました。
でも、これだとハンガーが毎週五本たまってしまうのです。
いくら家で使いまわすといっても、ハンガーば週五本はいらないですよね。
これを毎回ゴミに出すのはいかがなものかと思っていたところ、回収して再利用するようになりました。
しかもこのお店では衣服を持ち帰る袋も自分で持参することになっているので、さらにいいで 我が家には専用の袋があって、クリーニングに出したいものはそこに自分で入れます。
そしてその袋ごとお店へ。
取りに行くときもその袋を持って行きます。
引換券もその袋のポケットに。
こう決めておくと、出したいものがあちこちに散らからないし、引換券がその都度見つからないなんてこともないし、使い終わったハンガーも同じ袋に入れて、お店に返せるのでゴミも増えません。
あとは、願わくば、仕上がった洋服にかかってくるビニール、これもなんとかして欲しいのですが- 。
 このように、面倒とか嫌だなと思うことを減らそうと試みると、自然と環境にやさしい暮らしになる。
それこそ「エコスタイル」 のはじまりです。
我が家の最近のヒットは、牛乳を宅配に切り替えたこと。
どこか配達してくれるところはないかなと思っても、あまり遠-からの宅配では配送のエネルギーを考えるとエゴだし-と、悩んでいた矢先に、なんと近所に宅配の牛乳屋さんを発見しました。
希望の曜日の朝4時に家の前のボックスに配達してくれることになりました。
 さらにエコなことに、紙パックではなく再利用できるビンの牛乳。
いままでは紙パックを洗って乾かして、リサイクルに持って行っていましたが、その手間もなくなり、さっとビンを洗って家の前の牛乳ボックスに入れておくだけで、回収もしてくれます。
週末の重い買い物と牛乳パックのリサイクルという二つから開放されて、おまけにエコな気分になれて一石二鳥ならぬ、一石三鳥です。
 ほかにも、ティッシュペーパーの使い終わった箱からビニールをはずして、箱をリサイクルに出すのが面倒だなあと思っていたら、ビニールを使わない箱が発売されました。
これならたたんでそのまま紙のリサイクルへ出せます。
このように、買うときにちょっと気をつけて選ぶだけで楽になることはたくさんありますし、この程度なら誰でもできますよね。
暮らしのなかの疑問を心に留めていると、解決策もどこかからやって来るはず。
余分なものをそぎ落としてシンプルにしていくのが「エコスタイル」 です。
暮らしのなかから美しくないものを排除してめざせ美的ゴミ捨て 美と対極にあるゴミ、でも暮らしのなかから必ず出てしまうゴミ。
 わたしの住んでいる地域では、月曜は隔週で粗大ゴミと燃やさないゴミ、火曜と金曜は燃やすゴミ (生ゴミ、紙くず)、木曜は資源物(ペットボトル、空きビン、空きカン、プラスチック製の容器包装類、紙類、布類の六種類に分別)を回収してもらっています。
そしてそれぞれ、燃やすゴミはブルー、燃やさないゴミは透明、プラスチック容器包装は黄色と、専用の袋を買います。
ペットボトルと空きカン、ビンはそれぞれゴミ置き場にそなえつけの袋に入れます。
このルールを守らないと回収してもらえません。
特にやっかいなのは木曜日で、六種類に分けて出さなければなりません。
そして、分別して出すためには、家でも分別しておくので、それだけストックする場所が必要になります。
 ここまで分別が進んでいない地域もたくさんあると思いますが、いずれにしても、これは一仕事ですよね。
家のなかでもゴミはスペースを取りますし、生ゴミは処理が悪いと臭います。
特に容器包装類はちょっと油断するとまたた-まに増殖していきます。
 生ゴミとプラスチック類を分別していない地域の方は、なかなか気がつかないかも知れませんが、この二つを分別するようになると、生ゴミはそれほどの量ではなく、実はプラスチック類がゴミの分量の大半を占めるということに気づくと思います。
統計的にも、家庭から出るゴミの容積の約4 0%がプラスチックゴミなのだそうです。
ある日、この面倒かつ美しくないゴミ捨てをなんとかしたいと思い立ちました。
大きなゴミを両手に持ってヨタヨタとゴミ置き場へ運ぶ姿を想像してみてください。
なんだか嫌になってしまいますよね。
そこで美的ゴミ捨てです。
一番美しいのはゴミを出さない暮らしですが、そうもいかないとすれば、できるだけゴミを出さない暮らしに近づけるのが美的ゴミ捨てへの近道です。
 まずはとにかく量の多いプラスチック類から取り組むと、効果がすぐに実感できていいと思います。
わたし自身、いままでも気をつけた暮らしをしていたはずですが、それでもさらに集中的にプラスチック類を減らそうと心がけてみたところ、以前は一~二週間でいっぱいになったプラスチック容器類の袋が、いまでは三週間から一ケ月は経たないといっぱいにならなくなりました。
それは、買い物の際にできるだけトレーに入っていないものを買い、調味料や洗剤類も徹底して詰め替えのできるものを選び、お弁当やでき合いのものをなるべく買わないようにしたからです。
あまりストレスもな-、買うときにちょっと気をつけるだけで1/3削減です。
 次に紙の資源ゴミ。
実は紙ゴミは以前より増えた気がします。
というのも、以前は小さい紙ゴミは燃やすゴミに混ぜてしまっていたものを、できるだけ束ねて紙の資源ゴミとして出すようになったからです。
ただ、代わりに、生ゴミ(燃やすゴミ) は、こういった紙ゴミを混ぜなくなったので少なくな-ました。
 あとは飲料水の容器ですね。
我が家では、むやみにペットボトルを買わないように、ペットボトル禁止令を出してみました。

アクセスが大変便利な屋上緑化です。デザインが豊富な屋上緑化です。
便利な屋上緑化の登場です。もう屋上緑化以外は必要ないでしょう。
屋上緑化の道は決して楽ではありません。屋上緑化にうってつけの製品です。

壁面緑化の一環として捉えましょう。本格仕様の壁面緑化です。
業界初のリラクゼーション壁面緑化が始まります。壁面緑化のスタンダードです。
現時点で最高の壁面緑化では?本当に使えるのは壁面緑化です。